← シリーズ一覧03 / WAREHOUSE OPERATIONS
it2026 WAREHOUSE AI
倉庫の動きを、
請求までつなぐ。
荷主からの出荷依頼、現場の検品、在庫の更新。
毎日の作業を、月末の正確な請求へ。
一連の業務を体験する ↘企画・開発:合同会社UMA / 開発中の製品モック
TOKYO DISTRIBUTION CENTER サンプル
荷主別に
在庫を分離作業から
料金を計上
入荷 → 棚・ロット管理 → 出荷 → 請求 → 仕訳
追加デモ:受発注・会計・決済・スマートレジ →
製品パッケージのイメージ / クラウドサービスの構想WAREHOUSE AI / IN THE FIELD
どこに、何が、いくつあるか。その先まで。
AI生成の業務イメージ。実際の導入先・設備・人物を撮影した写真ではありません。
1つの倉庫業務統合製品自社の車両部品を扱うTENKO AIとは別に、荷主から預かる貨物の管理を対象にしています。
ONE PRODUCT / END-TO-END
荷主と現場と経理を、同じ記録で。
01 / ORDER荷主の依頼を受ける
荷主別の入庫予約・出荷依頼。AIによる依頼書読取りは、確認して登録する流れを再現。
02 / STOCK倉庫の動きを記録する
荷主・棚番・ロット別在庫、出庫引当、検品、入荷、棚卸差異を一元管理。
03 / BILLING作業を請求につなぐ
入出庫実績から料金を計上。保管料と合わせて請求書を作成し、売掛・入金・仕訳へ。
AI生成の業務イメージFROM FIELD TO WORKFLOW
一箱の動きを、荷主への請求につなぐ。
入荷・棚卸・検品・出荷の記録を、保管料や作業料の確認へ。荷主の預かり貨物を、棚番・ロットごとに管理する製品です。
荷主別在庫検品・出荷保管料・作業料
この業務をモックで試す →INTERACTIVE WORKSPACE
出荷から請求まで、ここで試す。
①出荷依頼を登録 → ②現場で検品・出荷 → ③請求書を作成 → ④仕訳・入金を確認
操作モック架空データ / AI読取りは固定サンプル / 外部送信・認証・永続保存なし。実在の荷主・商品・登録番号は入力しないでください。
STANDARD PLAN / 合同会社UMA
毎月の利用料と、導入時の作業を分けて。
全体確認後に調整する販売条件案です。金額は税抜。標準プラン。
- ソフトウェア月額
- 160,000円
- 12か月利用料
- 1,920,000円(登録価格の整理案)
- 24か月利用料
- 3,840,000円(期間比較用)
- 導入設定・移行・研修
- 800,000円 / 100人時 × 8,000円。作業・役務区分は条件確定時に整理。
- 標準サポート
- 平日9:00~17:00(祝日・年末年始除く)、メール・Web受付。一般操作案内、ソフトの更新・不具合対応を月額に含む。翌営業日までの一次回答を目標。復旧時刻は保証しない。 別途36万円の保守費は計上しません。
- 利用上限案
- 2倉庫/20荷主/管理者20名/10,000SKU/月10,000出荷依頼(提案条件) / 保存容量100GB。正式保証値・負荷検証結果ではありません。
- 契約条件案
- 最低12か月・12か月更新。更新30日前までに解約連絡。上限超過前に別プランを協議し、自動追加課金なし。
端末・通信・個別開発・外部API従量料は別契約。現行画面は審査用デモです。販売開始日、導入実績、正式提供範囲は確定後に掲載します。
PRODUCT INFORMATION
製品情報と実装範囲
- 製品名 / 開発会社
- it2026 WAREHOUSE AI / 合同会社UMA
- 対象事業者
- 保管・流通加工を受託する運送会社、倉庫会社、物流代行事業者
- 受発注・請求
- 荷主の出荷依頼、作業料金計上、請求明細、税率別税額、登録番号欄の画面モック
- 会計の現在地
- 倉庫サービス売上と入金の仕訳・総勘定元帳・試算表のみ。決算・税務申告を含む会計製品の完成を示すものではありません。
- 本番に向けた開発
- 認証・荷主間のアクセス制御・データ保存・監査証跡・機器連携・AI連携・会計機能の拡張・法定保存を実装予定。モックの荷主切替はアクセス制御ではありません。
- 制度対応
- 登録申請前の企画案。インボイス対応、補助対象機能の該当性は実製品と登録要領に基づく確認が必要です。
税額計算は請求書単位・税率ごとに1回切捨て。本モックは国内の倉庫サービス(10%)に限定しています。国税庁:適格請求書の消費税額等 ↗
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